沿革

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昭和56年
1月
開院 名称「友愛総合病院」標榜科目7科 病床数157床
 
4月
労災保険 指定
 
5月
救急告示病院 指定
 
7月
基準看護特1類 指定
昭和57年
4月
片柳照雄院長 就任
昭和58年
7月
友愛記念病院に名称変更
昭和60年
3月
第二次救急医療施設 指定
昭和61年
10月
東館竣工76床増床233床
平成 元年
7月
34床増床267床
平成 2年
4月
茨城西南地域救急医療病院群輪番制に参加
基準看護特2類 承認
平成 5年
5月
全面医薬分業に伴い、院外処方箋発行開始
平成10年
1月
総合健診センター開設
 
9月
医療材料物品管理システム導入
平成13年
4月
医薬品物品管理システム導入
 
9月
全科(部分的)予約診療制導入
平成14年
3月
加藤奨一院長就任
 
4月
茨城西南地域救急医療病院群小児輪番制に参加
 
10月
医療安全管理体制実施受理
褥瘡対策体制整備受理
 
11月
一般病棟入院基本料1郡1承認
平成18年
2月
移転 316床
 
4月
一般病棟入院基本料 10:1承認
電子カルテ(外来)導入
平成19年
1月
地域がん診療連携拠点病院 指定
 
7月
一般病棟入院基本料 7:1承認
 
9月
管理型臨床研修病院 指定
平成20年
4月
DPC対象病院 認定
 
11月
日本医療機能評価Ver.5 認定
平成23年
7月
3床増床 319床
平成26年
7月
4床減床 315床
 
9月
10床増床 325床
 
10月
地域医療支援病院 承認

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